2017年4月18日火曜日

日本コナモン協会会長がイベントをPR

今日のデイリーニュース大阪は
日本コナモン協会の熊谷真菜会長をお迎えして
半夏生(はんげしょう)にタコを食べる
一大キャンペーンをご紹介しました。

※半夏生(はんげしょう)とは
 梅雨の終わりを指す暦日で毎年7月2日ごろにあたります。
 関西では古くから田植えを終えた農家が神様にタコをささげる習慣があり
 現在も子に時期にタコを食べる風習が残っています。

キャンペーンの初めは
タコに絡めたツッコみたくなる
キャッチコピーを募集。
金賞に選ばれた人には
たこ焼きチケット1年分が贈られるということです。

締切は2017年4月30日まで。
審査結果は2017年5月17日(コナモンの日)に開催される
道頓堀春フェス2017で発表されます。
(道頓堀春フェス2017は2017年5月5日~5月7日まで開催)

このイベントではキャッチコピーの発表の他にも
新郎新婦がたこ焼き衣装で登場し、
ケーキ入刀に代わる「たこ焼き入刀」を行う
「日本コナモン協会 presents たこ焼きウエディング」も
開催されるということです。





※写真は「コナモン」にかけて
 「57」の数字入りのカバンを持参して
 スタジオに駆けつけてくれた熊谷会長(右)とキャスターの松葉さん(左)